留学先で中国人の友人がたくさんでいた。けど今は中国語を勉強しなくなった原因は…

学生時代に外国語を英語以外で選択しないといけなかったので、中国語を選択して授業を受けていた。

また学生時代の留学先に、中国人がたくさんいてその人たちは集まっている時はもちろん英語ではなく中国語でずっと話していたから。友達ができると、中国語のはなし方や単語などを友達から教わっていた。発音は難しいのだが、漢字だと覚えられそうで勉強していた。

まずは学校で勉強をした。単語を覚え、文法や発音方法は先生から習っていた。単語を覚える分にはノートを取ったりしてそんなに苦ではないが、やはり難しいのは発音だと思った。どうしても日本語にはない音を発生するものなどは音声を聞かないとわからなかった。今のようにYouTubeなどで簡単に聴けるわけではなかったので知りたい単語の発音を確認するのに手間がかかったと思う。

今は勉強していない。当時難しくてその時限りでやめてしまった。中国人の友人はいるが、英語でコミュニケーションが取れているので特に中国語を今勉強する必要性がなくなったから。勉強していた当時は週3ぐらいでは勉強をしていた。学校の授業と、家に帰ってから自習をして合わせて週3ぐらいだった記憶。中国語の勉強用の本も今はすでに持っていません。

興味があるなら通えばいいと思う。やはりどこに行っても中国人が多いなというのは日本にいても海外にいても感じます。英語以外の語学を勉強するのに、中国語はとてもいいと思う。

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